おはようさん、ママです。

気付けばもうすぐ12月。

秋の研修祭りが終わりを告げると

来年のことが動き始めます。

来年の展望あれこれ

ありがたいことに

来年の研修や経営計画のご相談を

たくさんいただいています。

パンッパンに仕事をつめていたころは、

目の前のタスクに振り回されていたけど、

セルフマネジメントが上手になってきた昨今は

いただくお仕事にワクワクが加わりました。

本当にありがたい。

今年感じるのは、

来年の展望やら計画のバリエーションの多さ。

研修を強化されるところもあれば、

ベテラン社員さんのケアを重視される会社さん、

営業の仕方を見直してお客様との関係性を再構築しようと

計画されている会社さん。

種類は違えど、

全てに共通しているのが、

”軌道修正”。

今年は政治や経済が大きく変化した年。

外部環境の変化があれば、

従来のやり方やあり方に不具合が生じてくる。

だからこそ、進化をしようと決意をされているのが

お打ち合わせを通じて伝わってくる。

ご相談いただいたからには

しっかりと受け止めて貢献したい。

ママの会社はというと

おそらく、来年は今年よりもっと

初めての取り組みが増える見込み。

気力、体力がより一層重要になるだろう。

なので1日の運動量を少し上げて、

これまで以上に食事に気を配って

変化に耐えうるようコンディションを整え中。

昔、アエラかなんかの記事で、

ミラジョボビッチが言ってた。

「チャンスとは全速力で走ってくる馬みたいなもの。

その馬がチャンスだと見極められる目を養うことと、

飛び乗れる体力を養うことを日々意識している」

と。

実際の目は老眼になってきたしかすみがちだけど、

見抜く方の視力は若いころよりも上がってきてると思う。

あとは体力ね。それとプラスして、

柔軟性もないと力任せでは怪我の元。

みなさんはどんな2026年にしますか?

そしてどんな準備が必要そうですか?

ほいじゃまたね。