おはようさん、ママです。

最近つくづく思うんだけど、

どこに相談していいかわからんような

大したことないっちゃ大したことないけど

気になって仕方ないこととか多くない?

AIの方がマシな顧問税理士さん

みなさんは税理士さんに何を求めますか?

ママの場合、ママ自身がアホなのと、

東京で起業した時の顧問税理士さんが

優秀すぎて、この最初の税理士さんが

基準になっちゃってたんだよね。

起業したばかりで何もわかっていない時、

経営にまつわることであれば

なんでも相談に乗ってくださり、

その回答がいつでも的確だった。

けど、これって普通じゃないんだよね。

税理士さんは帳簿を付ける人くらいに

思っておかないと、

「だったら早く言ってよー!」

みたいなことが起きてしまいがち。

今日顧問先でこんな話になった。

帳簿係的スタンスの税理士さんて

これからニーズあるのかしら?

質問されてスルーするって、

税理士以前に人としてどうなのかしら?

何でもやれとは言わないが結局何でもが欲しい

例えばママの顧問先の場合、

女性メインの業態での接客スキル向上のために

契約をしていても、

実際それ以外のことについて結構たくさんご相談を受ける。

経営の中の接客という部分的な関わりであっても、

それ以外且つ、どこに相談したらいいの?案件の方が

多い時もある。

若者の相談相手がチャッピーのように、

やはり人間である限り、相談相手は求めるもの。

ママに話して助かりまではしなくても、

気が楽になったり、方向性が見えたりしたときの

クライアントのホッとした表情を見るのはたまらない。

ママもそんな相談相手が欲しい。切実

誰か我こそは!

と思われる方、ぜひ名乗り出てみて。

ほいじゃまたね。